e-入力 顧客販売管理ソフト SGJ3 履歴

▽2009/01/24 Version 3.01
インストール時に、既定のフォルダにデータファイルがない場合で、Ver.2の既定のフォルダにデータファイルが存在すれば、再利用するかどうかを選択できるようにした。一部のダイアログのメッセージを変更した。
▽2008/12/20 Version 3.00
フリーソフトに変更した。
インターネットを利用する「アップデートの確認」と「メールの一括送信」機能を削除した。電子メール定型文作成と電子メール送信文作成画面の本文に文字列をドラッグドロップできるようにした。

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以下は「e-入力 顧客販売管理ソフト SGJ2」
▽2008/09/22 Version 2.20
ラベル印刷のレイアウトを変更した。
▽2008/07/10 Version 2.19
アプリケーションアイコンを変更した。メインメニューの表題がメイメニューとなっているのをメインメニューに修正した。仕入一覧で同じ年月日の仕入データは、仕入IDの降順(最新のデータ順)に並ぶように変更した。仕入先一覧で同じ更新日の仕入先データは、仕入先IDの降順(最新のデータ順)に並ぶように変更した。顧客一覧で同じ更新日の顧客データは、顧客IDの降順(最新のデータ順)に並ぶように変更した。顧客重複一覧で同じ更新日の顧客データは、顧客IDの降順(最新のデータ順)に並ぶように変更した。DM発送リストで同じ更新日の顧客データは、顧客IDの降順(最新のデータ順)に並ぶように変更した。商品・在庫一覧と商品選択一覧で同じ更新日の商品データは、商品IDの降順(最新のデータ順)に並ぶように変更した。見込客一覧と顧客情報表示の見込データ一覧で見込日付の降順と重要度の昇順でソートしていたが、さらに見込IDの降順(最新のデータ順)で並ぶように変更した。顧客対応一覧と顧客情報表示の対応データ一覧で年月日の降順と重要度の昇順でソートしていたが、さらに対応IDの降順(最新のデータ順)で並ぶように変更した。販売履歴一覧と顧客情報表示の販売履歴データ一覧で同じ年月日の販歴データは、販歴IDの降順(最新のデータ順)に並ぶように変更した。
▽2008/06/14 Version 2.18
販売履歴一覧で同時購入のチェックを一括で外すメニューと、来店回数を1日1回とするように同時購入のチェックを入れるメニューを追加した。
▽2008/06/02 Version 2.17
WindowsXP SP3に対応していることを検証した。顧客重複データ抽出の抽出項目に「顧客コード」を追加した。顧客ランキングと商品ランキングに処理の進行状態をプログレスバーを追加した。ABC分析と顧客売上推移に処理中のメッセージを表示するようにした。
▽2008/04/24 Version 2.16
顧客ランキングと商品ランキングに抽出条件のSQL文を表示できるようにした。
▽2008/04/07 Version 2.15
ヘルプ修正。
▽2008/01/23 Version 2.14
バックアップを戻した場合に終了メッセージを表示するようにした。
▽2007/12/20 Version 2.13
ヘルプを修正した。
▽2007/11/10 Version 2.12
旧データからの移行時に0件のデータ群があると失敗する場合があるバグを修正した。
▽2007/11/05 Version 2.11
メール定型文作成とメール送信文作成画面をリサイズ可能とした。
▽2007/10/18 Version 2.10
Windows Vistaに対応。
▽2007/10/10 Version 2.07
顧客IDで検索できないことがあるバグを修正。
▽2007/09/13 Version 2.06
本ソフトのアップデート時におけるデータファイルの指定方法を変更。
▽2007/07/28 Version 2.05
OSのセキュリティアップデートのため旧データからデータ移行できないバクを修正。 ▽2007/07/12 Version 2.04
OSのセキュリティアップデートのためログインできなくなるバクを修正。メールアカウントの暗号化も変更。
▽2007/02/14 Version 2.03
OSの対応状況変更のためReadme.txt修正
▽2007/02/08 Version 2.02
ヘルプ修正
▽2007/01/05 Version 2.01
データファイルの初期化でのキャンセル時の動作を変更。ヘルプ修正
▽2006/11/20 Version 2.00
新規リリース

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以下は「e-入力 顧客販売管理ソフト SGJ」
▽2006/04/04 Version 1.23
ヘルプファイル変更。
▽2006/02/06 Version 1.22
機能変更:ログインパスワードを変更できないバグを修正。
▽2006/02/03 Version 1.21
機能追加:アップデート時のダウンロードの高速化。メール接続設定をメール一括発送画面からもできるようにした。
機能変更:各編集登録画面のフォーカスのあるテキストボックスの動作を変更。
▽2006/01/18 Version 1.20
機能追加:各一覧で直接編集できるようにした(顧客IDなどのデータベースのリレーションシップに違反する可能性のあるデータ列は除く)。一覧で直接編集できない列の選択時のバックカラーを変更。一覧のセルを選択した時のコンテキストメニューに検索クリアを追加。顧客情報表示画面で顧客データを表示している部分をダブルクリックすると編集画面または、メール送信画面(メールアドレス部分)を表示するようにした。
機能変更:一覧の直接編集に伴い、ショートカットキー・アクセスキーの増設と既存アクセスキーの変更。コンテキストメニューの変更。一部登録画面のフォーカスのあるテキストボックスの動作を変更。▽2005/10/11 Version 1.11
機能追加:一覧で選択したセルの語句と同一のデータを検索できるようにした。一部の数値検索で負数と小数点以下を指定できるようにした。一覧で検索とソートを同時にクリアできるようにした。ショートカットキーの増設。
機能変更:一覧・登録画面の金額欄で「0」と小数点以下3桁を表示するようにした。一部の数値検索で負数と小数点以下を指定できるようにした。アクセスキーとショートカットキーの変更。データ編集時に新規登録を繰り返すチェックを入れてキャンセルすると一覧の編集結果表示の不都合を修正。顧客ランキングの絞込み条件指定画面変更。シェアウエアチェックの動作を変更。正規表現を変更。
▽2005/09/15 Version 1.10
機能追加:顧客登録・編集画面に実行後、顧客情報表示を表示できるチェックを追加した。販売履歴、商品、仕入、顧客対応、見込み客の各登録・編集画面に画面を閉じずに新規登録を繰り返すチェックを追加した。商品・在庫一覧から選択した商品の新規仕入データ登録を追加した。仕入一覧から商品データ詳細表示と商品データ編集を追加した。新規登録画面・編集画面などでエンターキーによる項目移動ができるようにした。入力画面、検索画面のテキストボックでドロップ(コピー)を受け付けるようにした(日付入力欄と数値入力欄は対象外のもあり)。一覧画面でドラッグアンドドロップで他のアプリケーションにドラッグを可能とした。仕入先一括変更を新設した。担当者一括変更の強化。商品・在庫一覧で重複データの検索を可能とした。一覧でのメニュー検索で実行中のメニューにチェックを付けるようにした。一覧の表のセル部分にコンテキストメニューを追加した。一覧表示で一行ごとに薄いグレーの色をつけた。重複顧客の抽出を新設し、重複顧客の販売履歴データ、見込みデータ、対応データを他の顧客に移動できるようにした。商品ランキングで商品データ詳細表示を追加した。
機能変更:メインメニューなどの各画面をデザイン変更。アップデートの確認と実行をメインメニューに移動した。ABC分析で抽出条件によって累計が100%にならないデータの表示不都合を修正。一覧・登録画面の金額欄で「0」が表示されない不都合を修正。DM発送リストのメニューを変更した。一覧と印刷プレビューの最小にできる大きさを変更した。検索、抽出条件指定などの画面でエンターキーで実行を許可するようにした(電子メール定型文、電子メール送信文作成、メール一括送信・作成は除く)。入力値検査(バリデーション)、正規表現、クラス、エラーメッセージなどの変更。シェアウエア送金方法を変更した。一部フォームのデザイン変更。フォームポジションと一覧の列幅の保存ファイルをxml形式に変更(アップデート後の最初の表示時にはフォームの表示位置と一覧の列幅が既定に設定されます。お手数ですが再度設定してください)。クラス内部構造、入力値検査(バリデーション)、正規表現など変更。

▽2004/10/12 Version 1.05
機能変更:顧客選択画面表示時に同じ顧客コードがあれば画面の初期化に失敗する不都合を修正。長い顧客名の画面表示変更。機能追加:アップデート確認と実行をできるようにした。
▽2004/09/06 Version 1.04
WindowsXP SP2、.NET Framework1.1 SP1に対応確認。機能修正:各種ランキングの抽出条件指定で特定の操作をした場合SQL文エラーが表示されるのを修正。電子メール定型文の既定設定時の動作変更。電子メール一括送信文で定型文を保存できるようにした。
▽2004/04/20 Version 1.03
機能変更:終了時にダイアログを表示しないようにした。機能追加:販売履歴一覧より顧客データ項目を付加させたcsvファイルとxmlファイルを変換できるようにした。
▽2004/04/01 Version 1.02
機能修正:顧客一覧のデータ表示グレー部分または顧客名、顧客コード、顧客IDをダブルクリックすると顧客情報表示が表示されるように変更した。ログインパスワード入力を半角英数字だけにした。
機能追加:一覧のデータ表示グレー部分でマウスを右クリックするとコンテキストメニューが表示されるようにした。商品選択画面より新規商品登録・編集を可能とした。
▽2004/03/18 Version 1.01
IMEの郵便番号変換を利用した住所入力の簡素化のために、顧客登録・編集画面、仕入先登録・編集、社員登録・編集で郵便番号を入力すると住所1に郵便番号をコピーするようにした。バックアップを戻すとデータ変換で最初に表示されるフォルダーを前回バックアップしたフォルダーが表示されるようにした。
▽2004/03/01 Version 1.00
最初のリリース。

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