Q-15 入力支援語句の編集で会社名だけ入力画面のメッセージが違う
Q-14 Ver.1.30にバージョンアップしたらウインドウの位置と一覧の列幅がかわった
Q-13 .NET Framework2.0に対応しているのか?
Q-12 ネットワーク(LAN)に対応しているのか?
Q-11 自動アップデートに失敗した。ダウンロードするファイルサイズが大きい
Q-10 WindowsXP SP2、.NET Framework1.1 SP1に対応に対応しているのか?
Q-09 画面表示が遅い?
Q-08 データの表示・登録・編集・削除・検索時などにエラーが発生する場合。または登録・編集・削除でデータが更新されない場合?
Q-07 Jet4.0 SP8に対応しているのか?
Q-06 Jet4.0 SP7に対応しているのか?
Q-05 MDAC(Microsoft Data Access Components)2.8に対応しているのか?
Q-04 既存データの取り込みはできないのか?
Q-03 インストール(セットアップ)ができない
Q-02 インストール(セットアップ)ファイルがなぜ10Mバイト近くあるのか?
Q-01 ソフトを実行するのに.NET Framework がなぜ必要なのか?
Q-15 入力支援語句の編集で会社名だけ入力画面のメッセージが違う
A-15 過去に取引がある会社名の変更時は、新会社名で追加登録(新規登録)してください。そのためのメッセージです。
編集を実行すると、登録されている(過去のデータ)の一括変換を促すメッセージが表示されます。一括変換をしないための措置です。登録データの一括変換を実行すると、過去の請求入金データまでも新会社名に変更されます

Q-14 Ver.1.30にバージョンアップしたらウインドウの位置と一覧の列幅がかわった
A-14ウインドウ(フォーム)の表示位置と一覧の列幅を保存しているファイル形式を変更したために既定(デフォルト)の位置と幅になるためです
お手数ですが再度設定しなおしてください。ファイル形式はiniファイルからxml形式に変更されています
Q-13 .NET Framework2.0に対応しているのか?
A-13 現バージョンでは対応しておりません。Ver.2.0で対応予定です
Q-12 ネットワーク(LAN)に対応しているのか?
A-12 本ソフトはスタンドアロン(1台)用に設計されています
本ソフトはスタンドアロン(1台)およびシングルユーザ用に設計されています。本ソフトを実行したまま、ユーザを切り替えて他のユーザで実行しないでください。また、ネットワーク環境下で本ソフトを複数のパソコンから同時利用することは通常できません。必ず、スタンドアロン(1台)およびシングルユーザでご利用ください。マルチユーザ環境でのご使用は、データベースを壊してしまう可能性があります
Q-11 自動アップデートに失敗した。ダウンロードするファイルサイズが大きい
A-11 自動アップデートに失敗した場合は手動でアップデートしてください
手動アップデートの方法はこちらをご覧ください。開発環境のC#では、圧縮ファイルをサポートしてませんので、ダウンロードするファイルサイズが大きくなっています。ファイルサイズが気になる方は手動でアップデートしてください
Q-10 WindowsXP SP2、.NET Framework1.1 SP1に対応に対応しているのか?
A-10 テスト環境ではトラブルはなく、対応しています
Q-09 画面表示が遅い?
A-09 本ソフトはMicrosoft.NETの新しい開発環境C#で制作されています。C#は最初の実行時にプログラムをコンパイルします
一回目の表示時には多少時間がかかる場合がありますが、2回目の表示時には一回目よりは高速で表示されます。また、データが多い場合や合計一覧などの多量の計算が必要な画面は少し表示に時間がかかります
Q-08 データの表示・登録・編集・削除・検索時などにエラーが発生する場合。または登録・編集・削除でデータが更新されない場合?
A-08 お使いのコンピュータにマイクロソフト社のデータベースAccess2000または2002(XP)がインストールされているなら、Jet4.0(データベースエンジン)がSP3以上にバージョンアップされている必要があります
また、CD-Rからバックアップデータを戻すと「読み取り専用」になっている場合があります
▽Jet4.0 (データベースエンジン)のアップデート方法
以下のマイクロソフトのサイトでJet4.0をアップデートしてください
マイクロソフト ダウンロードセンター(URLは2006/03/25現在)
http://www.microsoft.com/japan/download.htm (新しいウインドウが開きます)
表示された画面で、検索テキストボックスに「Jet」と入力後、検索ボタンを押してください
(2006/03/25現在ではSP8です)
※お使いのJet4.0のバージョン確認方法
WindowsのシステムディレクトリのあるSystem32ディレクトリ内の「msjet40.dll」をマウスで右クリックするとバージョンが表示されます。バージョンが「4.0.2927.17」以下の場合はSP3以下です。バージョン数字は大きい方が新しいです(SP8では「4.0.8015.0」)
▽CD-Rからバックアップデータを戻すと「読み取り専用」になっている場合があります
その場合はFLSAがインストールしているフォルダー(既定のインストールフォルダーは「C:\Program Files\KADDISS\FLSA」です)で、ファイル名「FLSAData.dat」をマウスで選択後、右クリックで「プロパティ」を表示させて属性の「読み取り専用」のチェックを外してください
Q-07 Jet4.0 SP8に対応しているのか?
A-07 テスト環境ではトラブルはなく、対応しています
Q-06 Jet4.0 SP7に対応しているのか?
A-06 テスト環境ではトラブルはなく、対応しています
Q-05 MDAC(Microsoft Data Access Components)2.8に対応しているのか?
A-05 テスト環境ではトラブルはなく、対応しています
Q-04 既存データの取り込みはできないのか?
A-04 本ソフトのプログラムではコストダウンのためにサポートしておりません
既存データのコンバートは有料でおこないます。問合せには、データ1レコード(行)分の添付と件数をメールでお知らせください。フリーランス シンプル会計が必要とするデータ(列・フィールド)が欠損しているデータはお受けできません。また、フリーランス シンプル会計がサポートいているデータ(列・フィールド)以外は、取り込めません。検討した結果と料金はメールでお知らせいたします。料金の支払いは先払いでお願いします
Q-03 インストール(セットアップ)ができない
A-03 WindowsXPより以前のWindowsでは、IEやMDACのアップデートが必要です
ダウンロードに添付されているReadme.txtならびに本サイトのインストール(セットアップ)をご覧ください
それ以上のサポート資料は用意しておりません
Q-02 インストール(セットアップ)ファイルがなぜ10Mバイト近くあるのか?
A-02 本ソフトの印刷関連のコンポーネントのインストール(セットアップ)に必要なためです
Q-01 ソフトを実行するのに.NET Framework がなぜ必要なのか?
A-01 本ソフトはマイクロソフトの新しい開発環境.NETのC#で作成されています
.NET Frameworkには.NETで開発されたアプリケーションを実行するために必要なランタイムなどが含まれています。これから作成されるアプリケーションは.NET開発環境へと移行してゆくであろうと想像できます