本ソフトをバージョンアップし、旧データを利用する場合にご利用ください。
旧データファイル(eIsgjdb.dat)のデータを現在使用中のデータファイルに移行します。
下図は確認画面

「旧データファイルからのデータ移行」ボタンを押すと確認ダイアログが表示され、旧データファイルを指定するダイアログボックが表示されますので、旧データファイルを指定してください。なお、ファイル名「eIsgjdb.dat」以外は指定できません。
専用移行プログラムを起動し、本ソフトを終了させます。
下図は移行専用プログラム画面

移行するデータ件数が多量だと時間がかかる場合があります(移行時間の目安:1万件当たり10分〜20分程度(PCの能力などで変化します)。移行後、お手数ですが再度、本ソフトを起動してください。
下図はデータ移行中の画面

※e-入力開始時に入力するログインパスワードも移行されます。移行後のログイン画面では、旧データで使用していたログインパスワードをお使いください。
※旧e-入力でシェアウエア登録されているなら、シェアウエア登録を継続します。新たにシェアウエア登録をする必要はありません。
▼【重要なご注意】▼
※現在使用中のデータファイルは初期化されますので、入力されたデータが全て消滅します。
必要なデータを入力されているなら、お手数ですが再度入力してください。
※一度を実行すると、現在使用中のデータは復活できません。本ソフトはアンドゥ機能はサポートしてません。充分注意して実行してください。