▼顧客情報表示、顧客一覧と販売履歴一覧画面

▽顧客情報表示画面
e-入力は「誰」に「何」を販売したのかという記録のデータベースです。
初期設定後の操作は「誰」(顧客)を表示(顧客情報表示画面)させてから、販売履歴、顧客サブデータの登録をすると想定しています。
※顧客と販売データは実在するものではありません
※モニターの表示画面サイズは1024×768ピクセルを選択した画面です。他に800×600ピクセルの画面もあります。
下図は「顧客情報_1」の画面

下図は「顧客情報_2」の画面

▽顧客一覧画面
顧客の一覧を表示しています。
▽「顧客名」をダブルクリックすれば顧客情報が見れます(上の顧客情報表示画面)ので、そちらから編集・削除ができます。
顧客データ数は下部に表示されています。
▽「顧客検索」ボタンで検索条件が指定されていれば(一部の顧客しか表示されていない状態)では、タイトルにオレンジで「顧客一覧(検索条件あり)」と表示されています(検索条件がなければ黒で「顧客一覧」と表示されます)。
▽「e-mail」をダブルクリックすれば、顧客宛ての電子メール作成画面を表示します。既定の件名、本文や自社署名は「電子メール定型文」で設定できます。「e-mail送信不可」にチェックされている顧客は、注意メーッセージが表示されます。また、「電子メール送信設定」で電子メールを送信しない設定になっている場合は、顧客情報が表示されます。
※表の部分を直接には編集できません。
※「DM発送」などのチェックボックスは直接編集できます。
※顧客と販売データは実在するものではありません
※モニターの表示画面サイズは1024×768ピクセルを選択した画面です。他に800×600ピクセルの画面もあります。
下図は「顧客一覧」の画面

▽販売履歴一覧画面
販売履歴の一覧を表示しています。
▽販売履歴の詳細は該当データをダブルクリックしてください。販売履歴データ画面が表示されますので、そちらから編集・削除ができます。
「販売履歴検索」ボタンで検索条件が指定されていれば(一部の販売履歴しか表示されていない状態)では、タイトルにオレンジで「販売履歴一覧(検索条件あり)」と表示されています(検索条件がなければ黒で「販売履歴一覧」と表示されます)。
▽顧客名をダブルクリックすれば顧客情報が見れますので、そちらから編集・削除ができます。
▽販売履歴データ数は下部に表示されています。
▽販売合計は、表示されているデータの合計金額を表示しています。
※表の部分を直接には編集できません。
※「DM発送」などのチェックボックスは直接編集できます。1回のチェックで複数のチェックマークが変化する場合がありますが、同じ顧客の発送チェックが同時に変化するためです。
※顧客と販売データは実在するものではありません
※モニターの表示画面サイズは1024×768ピクセルを選択した画面です。他に800×600ピクセルの画面もあります。
下図は「顧客一覧」の画面

※OSがWindowsXPでAccessXP使用時の画面です(Access2000ではフォームにアイコンは表示されません)