現在では企業経営の資産価値「人」「物」「金」に、新たな「情報」という資産が加わりました
ソフトウエアは、主としてデータベースアプリケーションの作成を賜っております
ITコンサルティングでは、情報資産の構築、運用ならびに戦略的システムへの変換をご提案させていただきます
セキュリティに関しましては、将来の根幹となる企業情報の漏洩を守るための対策実施
アメリカでの企業情報漏洩の80パーセント以上という大部分は、外部からの不正なアクセス(ハッキング)などの侵入被害ではなく、社内(社員または派遣社員)から持ち出されるケースであるといわれています
コンピュータウイルス感染対策や不正アクセス防止対策のお手伝いをさせていただきます
カディスではハードウエアならびに、パッケージソフトウエアは販売いたしておりません
販売しているのは、情報処理技術者の知識と技術です
特定のベンダーにとらわれることなく、御社にとって最適であり安価なシステム構築のご提案をさせていただきます
ハードウエアやパッケージソフトは、御社取引先よりご購入ください
オープンソース(Linux FreeBSD)にも対応させていただきます
現状のシステム分析、問題点の解決方法やIT関連の社員教育なども請け負っております
もっと身近な問題として、LAN・WAN施設、各種アプリケーションインストールや操作方法、ハードウエアの設定など・・・時間制コンサルティングもございます
御社にとっての最適なデータベースシステムをご提案いたします
まずはデータアナライズ
御社の将来的にも最適なデータとなるように、データの流れと変換ならびに再利用などを分析し、データモデルを策定します
コンピュータ化されていても、されていなくとも必要な作業となります
次にDBMSの決定
コンピュータ化されているなら、既存のデータベースマネージメントシステムで対応させていただきます。新規に導入されるなら、データ件数、レスポンスやご予算に合わせて、ご提案させていただきます。カディスでは、ハードウエアならびに、パッケージソフトウエアは販売いたしておりませんので、御社取引先よりご購入ください
データ入力作業が必要なら、御社でご入力されるのがセキュリティ上好ましいですが、入力作業も守秘義務契約をした外注にて請け負います
クライアント
ご使用になるデータベースクライアントソフトにあわせて、使用される部署での最適なデータ得るために、ビューの設定もしくはプログラミングを行います
データベースアドミストレーター
データベースは、
可用性(Available:資格をもつ利用者が適時アクセスして利用できること)
保全性(Integrity:データの正確性と完全性の維持管理)
機密性(Confidentiality:アクセスレベルの設定とデータ漏洩防止)
が常に必要となります。そのためにデータベース管理者を選任していただきます。すでに選任されているなら、新しいデータベースついてのご説明をさせていただきます。新任されるなら、管理者としての教育ならびにサポートをさせていただきます