ソフトウエアのKADDISS(カディス)

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「Calculate Age Weekday ETO」本ソフトの使い方

▼元号(明示・大正・昭和・平成)、西暦、年齢を入力すれば、生まれた年の干支・生まれた日の曜日、本日の年齢、生後日数が表示されます。
元号、西暦または年齢のオプションボタンをチェックして年(年齢)、月、日を入力後、「計算実行」ボタンを押してください。計算を実行し、計算結果を表示します。

▽「生年月日を記録する」にチェックを入れると、入力した生年月日と元号、西暦または年齢のオプションボタンをレジストリに記録します。
※インストールしないで使用した場合(単独でプログラムを実行)は、レジストリにエントリーキーを設定していませんので、このチェックボックスが使用不可になります。

※本日の日付はカレンダーコントロールを使って変更できますので、何かのイベント(入学式、結婚式やオリンピックの開幕日など)がおこなわれた日までの生後日数も計算できます。

※特定の期間の経過日数も計算できます。生年月日欄に入力された年月日と、カレンダーコントロールの年月日の経過日数も計算できます。応用として、生年月日欄に本日の年月日を入力し、カレンダーコントロールで試験日を指定すると、本日から試験日までの日数が計算できます。

※入力できる生年月日は明治2年1月1日以降です。それ以前の生年月日はシステムの都合上、元号に変換できませんので入力できません。

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